こんにちは、シオカゼです。
FGノットの詳しい手順は、こちらの記事にまとめました。
▶ 簡単!PEラインとリーダーの結び方|写真で解説する3つのノット【初心者向け】
もともとこのページでFGノットを解説していましたが、ノットの記事が分かれていると読みにくいと感じたので、1本にまとめました。写真つきの手順はすべてそちらに移しています。
まとめた記事に載っていること
- 電車結び|PEとリーダーを繋ぐ、いちばん簡単な方法
- クリンチノット|リーダーとルアーを結ぶ定番
- FGノット|強度重視の摩擦系ノット。写真12枚で手順を解説
FGノットだけを見たい方は、記事内の「【結び方③】もっと強くしたい人へ|FGノット」まで進んでください。
FGノットは、必須ではありません
ひとつだけ先に書いておきます。FGノットができなくても、釣りは成立します。
僕自身、普段のエギングは電車結びで戦っています。FGノットが活きるのは、ショアジギングのようにフルキャストを繰り返す釣りや、大物とやり取りする場面です。
「難しくて挫折した」という人は、まず電車結びから始めてください。それで十分です。
ラインとリーダーの選び方はエギングPEライン・リーダーのおすすめにまとめています。
それでは、よい釣りを。シオカゼでした🎣



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