シーバス・ショアジギング

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メタルジグの使い方|1投の組み立てと、釣れないときに変える順番

メタルジグを投げてから回収するまでの流れを、そのまま書きました。着底→ワンピッチ5回→沈めるの繰り返し、手前20mでの切り替え。そして釣れないときに何から変えるか、その順番と理由も解説します。
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ブレードジグのアクション3選|ブレードが回る速さを基準に考える

ブレード付きメタルジグの動かし方を3つ紹介します。ただ巻き・ワンピッチジャーク・リフト&フォール。共通するのは「ブレードが回る速さ」を基準にすること。投げる前に足元で確認する手順も書きました。
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メタルジグにラバースカートを付ける自作「メタラバ」|10秒・280円でマダイが釣れた

キャスラバが釣具屋になかったので、メタルジグにタイラバ用のラバースカートを付けてみました。10秒・280円の自作メタラバでマダイが釣れた話と、使って感じた良い点・悪い点を正直に書きます。
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ショアラバ(キャスラバ)で真鯛を狙う|1秒1回転のただ巻きと、止めない理由

陸から投げるタイラバ、ショアラバ(キャスラバ)の基本。専用ロッドは要らず、シーバスロッドで十分です。30g前後を1秒1回転で10回転あたり。着底後に止めてはいけない理由と、ジグ+ラバースカートで釣れた話まで書きました。
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青物の締め方と持ち帰り方|脳天締め・血抜き・氷は密閉して使う

持ち帰る魚には釣れてすぐ脳天締め、そのあとエラを切って首を振って血抜き。尾を切るのは60cm以上だけ。40cm前後のヤズは血抜きだけで十分という割り切りと、氷を密閉して真水に触れさせない冷やし方をまとめました。
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メタルジグの選び方|重さとカラーの基準と、僕がローテーションしない話

堤防は40g以下、沖磯は120g以下。カラーの基礎はブルピン・グリーンゴールド・シルバー系。実際に釣れた色と、たくさん持っていくのに1種類しか使っていないという正直な話をまとめました。
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ショアジギングロッドの選び方|4本買って分かった長さと硬さの落とし穴

ショアジギングロッドを4本買いましたが、満足しているのは実質1本だけ。11ftにして疲れた話、XXXHが年1回も出番がない話、6本継ぎを落として壊した話まで正直に書きました。最初の1本は10ft前後・MHが基準です。
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ネリゴ・ヤズの釣り方|堤防で青物を狙う時間帯とアクション【長崎】

ネリゴは日中でも、ヤズはマズメが有利。ただし青物を夜に釣れたことは一度もありません。ワンピッチジャークを軸にした誘い方と、ヤズ60cm・ネリゴ50cmまでの実績、そして最近まったく釣れていない話まで正直に書きました。
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タチウオの捌き方|刺身にするなら銀皮とヒレの骨がポイント

釣ったタチウオを自分で捌いて刺身にしました。迷ったのは「銀皮を剥ぐか」と「ヒレの骨」の2つ。背骨よりも背ビレの付け根の骨のほうが気になります。塩水で洗う下処理から、指3〜4本サイズの切り方までまとめました。
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堤防のタチウオはメタルジグで釣れた|夜・グロー・中層が答え

長崎の堤防から、シーバスロッドとメタルジグでタチウオを狙ってきた記録です(船のジギングではありません)。釣れたのは夜だけ、グロー系に反応が良く、スローに中層〜表層を通すのが当たりやすいと感じました。歯でラインを切られる話や、ワインドでは釣れなかったことも正直に書いています。