こんにちは、長崎の海で釣りをしているシオカゼです。
このページは、長崎でルアー釣りを始めたい人が、最初から順番に読める入口としてまとめたものです。堤防・地磯・沖磯へ実際に通って書いた記事だけを並べています。
上から順に読めば「道具をそろえる→釣り場を決める→釣る→安全に帰る→食べる」までひと通り分かります。気になるところから読んでもらってOKです。
① まずは道具をそろえる
最初の1本と最低限の道具がそろえば、もう釣りには行けます。予算を決めてから選ぶのが失敗しないコツです。
- 最初に揃えたい5つの道具|これだけあれば始められます
- エギング・シーバス・アジング、どれから始める?|迷ったらここ
- パックロッドのすすめ|電車・バイクでも身軽に
- タモ網の選び方|大物を逃さないために
- 釣り用ハサミのおすすめ|1本で全部こなせます
- 偏光サングラスは必要?|見え方が変わると釣果も変わります
② 糸を結ぶ・トラブルを防ぐ
道具の次につまずくのが「結び方」です。ここを越えると釣りが一気に楽になります。
- PEラインとリーダーの結び方|不器用でもできた簡単ノット2つ
- FGノットの結び方|慣れてきたらこれ
- ライントラブル対策|高切れ・糸ふけ・バックラッシュ
- リールのメンテナンス|塩噛みを防いで長く使う
③ 釣り場を選ぶ
長崎は堤防・地磯・沖磯と選択肢が豊富です。レベルに合わせて選んでください。
- 釣り場の選び方と時間帯|堤防・サーフ・磯
- 【長崎】沖磯・渡船デビュー入門|敷居は高くありません
- キャストと巻き方の基本|まずは投げられるように
- ボウズ逃れのコツ|あと1匹が出ない日に
- 釣れる潮の読み方|タイドグラフと潮回りの基本
④ 釣りたい魚から選ぶ
アオリイカ(エギング)
- エギング入門|アオリイカの釣り方を基礎から
- エギの選び方|号数・カラー
- エギングロッドの選び方
- エギングリールのおすすめ
- PEライン・リーダーのおすすめ
- シャクリ方|基本アクションとフォール
- 秋イカエギングの始め方|9〜11月は数釣りシーズン
- 夏エギングのカラーローテーション|実際に釣れた色と回す順番
根魚(ロックフィッシュ)
- ロックフィッシュの始め方|夏の根魚狙い
アジ・シーバス・青物
- アジングの始め方
- アジングワームのおすすめ
- シーバスの始め方
- ショアジギングの始め方|岸から青物を狙う
家族・子どもと
- サビキ釣りの始め方|家族で楽しむ
- 子どもと釣りを楽しむコツ
- 夏休みは子どもと釣りに行こう
- 釣りに行けない雨の日の楽しみ方|子どもと3Dプリンターで名札づくり
⑤ 安全に、気持ちよく釣る
ここだけは飛ばさないでください。命と、これからの釣り場を守る話です。
- 服装と安全装備|ライフジャケット・靴・帽子
- 危険な魚|毒魚に刺されないために
- 夏の熱中症対策|水分・時間帯・装備
- 夏の夜釣り入門|装備と安全のコツ
- 釣り場のゴミ・マナー問題
- タコ釣りと漁業権のルール|知らないと密漁に
- リリースの作法|元気に返して未来の釣りを守る
- 釣り中に地震が来たら|津波から命を守る行動と日頃の備え
⑥ 釣った魚を持ち帰って食べる
釣りは「食べるまで」が本番です。ここまでやると満足度がまるで違います。
- 釣った魚の持ち帰り方|氷締めと血抜き
- クーラーボックスのおすすめ|サイズと保冷力
- アオリイカの締め方・捌き方|刺身まで
- オオモンハタの捌き方と食べ方|1週間熟成の刺身
- オニカサゴの捌き方|毒ヒレの処理から
⑦ 実際の釣行記(長崎・佐賀)
ここが当ブログの中心です。実際に足を運んで、釣れた日も釣れなかった日もそのまま書いています。
- 【長崎】沖磯エギングでアオリイカ4杯|友の47cmキジハタも
- 【長崎】沖磯・渡船デビュー入門
- 【長崎】春イカ3杯!夕マズメの堤防エギング
- 【長崎】アオリイカ1kg!朝マズメの堤防エギング
- 【長崎】磯のロックフィッシュ釣行記|27cmオニカサゴ
- 【長崎】シーバス狙いでオオモンハタ37cm
- 【佐賀】地磯でマダイ・クエ・キジハタ|タモ忘れの失敗談
- 【長崎】ベイトリールでバス釣り|44cm
⑧ よくある失敗を先に知っておく
- 初心者がやりがちな失敗5選|僕も全部通った道
まとめ|まずは1本、竿を持って海へ
長崎には、堤防も地磯も沖磯もあります。道具さえそろえば、あとは行くだけです。
迷ったら、まず最初に揃えたい5つの道具を読んで、次に釣り場の選び方へ。それだけで「釣りに行ける状態」になります。
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それでは、よい釣りを。シオカゼでした🎣



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