青物

釣り魚レシピ

鬼締めしたネリゴを34時間置いて食べた|内臓を残したまま、刺身としゃぶしゃぶ

内臓を残したまま鬼締めで1日置いたネリゴを、刺身としゃぶしゃぶで食べました。目・エラ・腹の中の状態、刺身の臭みと塩水での対処、そして味以上に大きかった「翌日に捌ける」メリットを正直に書きます。
釣行記

【長崎】ネリゴ36cm|スピンブレードのただ巻きと、足元で巻きスピードを確かめる手順

久しぶりに青物が釣れました。長崎の堤防で、ブレード付きのジグ40gのただ巻きでネリゴ36cm。釣れる前に足元で巻きスピードを確かめたのが効きました。青物で初めて鬼締めも試しています。
シーバス・ショアジギング

青物の締め方と持ち帰り方|脳天締め・血抜き・氷は密閉して使う

持ち帰る魚には釣れてすぐ脳天締め、そのあとエラを切って首を振って血抜き。尾を切るのは60cm以上だけ。40cm前後のヤズは血抜きだけで十分という割り切りと、氷を密閉して真水に触れさせない冷やし方をまとめました。
シーバス・ショアジギング

ネリゴ・ヤズの釣り方|堤防で青物を狙う時間帯とアクション【長崎】

ネリゴは日中でも、ヤズはマズメが有利。ただし青物を夜に釣れたことは一度もありません。ワンピッチジャークを軸にした誘い方と、ヤズ60cm・ネリゴ50cmまでの実績、そして最近まったく釣れていない話まで正直に書きました。
シーバス・ショアジギング

ネリゴが掛かるのに獲れない|バラシ5回から考えた原因と対策

ネリゴ(カンパチの幼魚)を5回以上バラして、獲れたのは1匹だけ。バレたタイミングが掛かった直後・やり取り中・足元とバラバラだったことから、原因を4つに分けて整理しました。最有力はフックとジグのサイズです。
釣行記

【佐賀・長崎】お盆の釣行3回まとめ|キジハタ・ネリゴ・エソ

お盆休みに佐賀の地磯と長崎の堤防で3回釣行。キジハタ・アオハタ・マダイ・ネリゴが出ましたがサイズは全部25cm前後。バイク釣行のモバイルロッドと、3回で20匹以上釣れたエソをフードプロセッサーなしでかまぼこにした話も書きます。
シーバス・ショアジギング

ショアジギングの始め方|岸から青物を狙う道具と釣り方を解説

「いつかは青物の強烈な引きを味わってみたい」——その夢、身近な堤防から叶えられます。それがショアジギング。岸からメタルジグを投げてハマチやサゴシなどの青物を狙う釣りの始め方を、初心者向けにやさしく解説します。