食べる

釣り魚レシピ

ハタは高級魚?値段と味をハタ類・クエ・カサゴと比べてみた

ハタは高級魚なのか。クエ・キジハタ・オオモンハタ・アカハタ・カサゴの5種類を、市場での1kgあたりの値段と、実際に釣って食べ比べた味で並べてみました。なぜ高いのかという理由と、持ち帰るサイズの考え方も書いています。
釣行記

【佐賀・長崎】お盆の釣行3回まとめ|キジハタ・アオハタ・ネリゴとエソ20匹

お盆休みに佐賀の地磯と長崎の堤防で3回釣行。キジハタ・アオハタ・マダイ・ネリゴが出ましたがサイズは全部25cm前後。バイク釣行のモバイルロッドと、3回で20匹以上釣れたエソをフードプロセッサーなしでかまぼこにした話も書きます。
ロックフィッシュ

オオモンハタの刺身|寄生虫の注意点と、1週間熟成が絶品だった話

オオモンハタは刺身で食べられる?寄生虫は?——実際に37cmを捌いて、刺身・炙り・味噌汁まで試しました。本命の「1週間熟成」で驚くほど味が変わった記録と、捌き方の手順写真つきです。
釣り魚レシピ

釣った魚の持ち帰り方|氷締めと血抜きのやり方【夏は鮮度勝負】

せっかく釣った魚、おいしく食べるところまでが釣りです。でも夏は油断すると、あっという間に魚がダメになる季節。小魚は「氷締め」、中型以上は「締めて血抜き」。釣り歴10年以上の僕が実際にやっている方法を、夏の苦い失敗談もあわせて紹介します。
ロックフィッシュ

オニカサゴの捌き方|毒ヒレの処理から刺身・唐揚げまで【閲覧注意】

先日の釣行で釣った27cmのオニカサゴを、家で捌いて食べました。オニカサゴは毒を持つ魚ですが、正しく処理すれば、刺身も唐揚げも絶品の高級魚です。毒ヒレの処理から三枚おろし、食べ方までを順番に紹介します。
エギング

アオリイカの締め方・捌き方|初心者でも刺身まで簡単【写真で解説】

アオリイカはハサミ一本で締められる。胴側→ゲソ側、白くなれば成功。ジップロックで持ち帰り、刺身までの捌き5ステップとおすすめの食べ方6品を紹介します。